「長野日報」でご紹介いただきました
- 妙子 松尾
- 2025年12月12日
- 読了時間: 2分

先月、設立した非営利団体について、「長野日報」でご紹介していただきました。
この法人の存在が、サポートを必要としている方のところへ届くことを願っています。
でも今日はちょっと本音を吐き出したい気持ちです。
この法人があまりに理想をうたいすぎていると言われることが増えているからです。
もちろんその程度のことにメゲることはありませんが、理想を求めることのどこがいけないのか?と思うんです。
「お金はどこから?」というのが決まって聞かれることです。もちろんキャッシュフローが大事なことはよく分かっています。でもお金以外の大事なことにも目を向けてほしいんです。
今思うことは、必ず結果を出してみせる!ということです。それを改めて決意しています。
そしたら、「理想を現実にすることは可能」だと証明できるからです。
批判されればされるほどハングリーになるのは昔からです(笑)。
時間がかかっても絶対にあきらめないで、挑戦し続ければ必ず結果はついてくる!
これがこれまでずっとチャレンジングな、というより崖っぷちの人生を歩き続けてきた私の1つの答えです。
「波浪は障害にあうごとにその頑固の度を増す」
―― 私が尊敬する人生の師の座右の銘です。本当に偉大な師匠でした。
私も師のあとを継ぐ人間として、この精神で前進し続けたいと思います!
自分が信じる道を、同じ志を持つ人と共に。ただそれだけです。





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